
本堂
現在の本堂は、木の柱と梁を見せた明るい堂内です。正面で一礼し、静かにお参りください。
堂内の拝観を希望される場合は、事前に見性寺へご相談ください。

本堂、御本尊、境内のほか、見性寺でお預かりしている薬王寺の厨子と縁起をご紹介します。堂内へ入る際はお声がけください。

現在の本堂は、木の柱と梁を見せた明るい堂内です。正面で一礼し、静かにお参りください。
堂内の拝観を希望される場合は、事前に見性寺へご相談ください。

見性寺の御本尊は阿弥陀如来です。お念仏を称える人を分け隔てなく受けとめる仏さまとして、浄土宗で大切にされています。
仏像や堂内の撮影は、お寺の案内に従ってください。

山門をくぐると、本堂まで石畳が続きます。春のしだれ桜、冬の雪景色など、季節ごとに境内の表情が変わります。
堂内をご覧になる場合は、法要などで不在のことがあるため、事前にお声がけください。
お墓参りの方が落ち着いて過ごせるよう、墓地と周辺の環境を整えています。
墓地の場所、受け入れ状況、そのほかの確認やご相談は、お電話で承ります。行き方が分からない場合も、無理に探さずお尋ねください。

見性寺では、薬王寺の厨子をお預かりし、本堂内で大切にお守りしています。
地域で守り継がれてきたものとして、ここにご紹介します。

見性寺でお預かりしている薬王寺の厨子について、その由来と、見性寺でお預かりするに至った経緯を記した「薬王寺縁起」があります。記されている内容を写真でご覧いただけます。
法要や供養についての確認、来山前のご連絡はこちらから。